こんにちは、永倉比呂志デス。
ワイン界の三つ星レストランといえば、シャトー。とうとう2010年のは、1本10万円を超えてしまうことが確実だとか。
お酒に1本10万円って。
なんでしょう、ものすごいです。
ばっちり自分は飲んだことがありません。
ワインも楽しみますが、だいだい800円とか1200円とかので、十分だったりましす。
永倉比呂志デス!
都内で勤める30男の、何気ない「とある」をつづる。
2011年6月16日木曜日
2011年6月10日金曜日
市場の低迷がチャンスの時!
おはようございます、永倉比呂志デス。
新商品が開発されるときは、たいていその市場が低迷期にあるときと言われています。
「オイ、やばいぞ!」という、なんとかしよう的な考えや、「よし、今が食い込むチャンスだぞ!」という、機会を狙う考えなどが、状況を機にモコモコと出てくるから、と言うことなのでしょうか。
ただ、こういうときに共通して言えることは、ユーザーに[新しい価値を植え付ける]です。
新商品が開発されるときは、たいていその市場が低迷期にあるときと言われています。
「オイ、やばいぞ!」という、なんとかしよう的な考えや、「よし、今が食い込むチャンスだぞ!」という、機会を狙う考えなどが、状況を機にモコモコと出てくるから、と言うことなのでしょうか。
ただ、こういうときに共通して言えることは、ユーザーに[新しい価値を植え付ける]です。
2011年6月7日火曜日
国産万年筆に惹かれて
こんにちは、永倉比呂志デス。
最近、仕事で向かった先々の、駅に隣接しているデパートによっては、そこで文具屋さんを覗いていく。なんていうことをしております。それは、以前からもよくやっていたことなのですが、とくにガラスケースの中に飾られた万年筆を見るようになったのは、最近のことです。
最近、仕事で向かった先々の、駅に隣接しているデパートによっては、そこで文具屋さんを覗いていく。なんていうことをしております。それは、以前からもよくやっていたことなのですが、とくにガラスケースの中に飾られた万年筆を見るようになったのは、最近のことです。
2011年6月3日金曜日
趣味の文具箱_19を買いました
こんにちは、永倉比呂志デス。
昨日、会社帰りに寄った本屋さんで、[趣味の文具箱_19]を買いました。
じつは、こういった文具系の雑誌に手を出すのは、初めてだったりします。なんとなく知ってはいたのですが、なかなかの値段ですし、文具の写真見ても~みたいな、偏見もあったものですから、見かけてもスルーという感じでした。
昨日、会社帰りに寄った本屋さんで、[趣味の文具箱_19]を買いました。
じつは、こういった文具系の雑誌に手を出すのは、初めてだったりします。なんとなく知ってはいたのですが、なかなかの値段ですし、文具の写真見ても~みたいな、偏見もあったものですから、見かけてもスルーという感じでした。
2011年5月31日火曜日
最近ジーパンって履いてます?
こんにちは、永倉比呂志デス。
暖かかったり、肌寒かったりと、なにやら忙しい季節です。6月に入れば、ジメジメといやぁーなシーズンの到来です。
そういえば先日、国産ジーンズメーカーの[ボブソン]が、民事再生手続きを申請しましたね。
まさかジーパンメーカーが倒産するとは、と驚いています。自分の中では、堅い企業だと思っていたのですが。
暖かかったり、肌寒かったりと、なにやら忙しい季節です。6月に入れば、ジメジメといやぁーなシーズンの到来です。
そういえば先日、国産ジーンズメーカーの[ボブソン]が、民事再生手続きを申請しましたね。
まさかジーパンメーカーが倒産するとは、と驚いています。自分の中では、堅い企業だと思っていたのですが。
2011年5月26日木曜日
伊藤屋はオアシスです。
こんにちは、永倉比呂志デス。
昨日は、仕事が早く終わりましたので、新宿・伊藤屋に行って参りました。
いつ行っても、何度行っても、あそこには心躍らされてしまいます。まさに自分にとってのオアシスです。
(きっと、同様という方は他にもいらっしゃいますよね)
エスカレーターを上がったところで、右手にある眼鏡屋さんを回り込むと、「どーだ!」とばかり、限定品がキラキラと輝くウィンドウに迎えられます。昨日は、国産の万年筆が多く展示されてありました。漆に金粉、蒔絵でお化粧したそれらは、まるで伝統工芸品のようでした。価格は当然「おふっ」となってしまうほど、だいぶ良い物でしたが。
昨日は、仕事が早く終わりましたので、新宿・伊藤屋に行って参りました。
いつ行っても、何度行っても、あそこには心躍らされてしまいます。まさに自分にとってのオアシスです。
(きっと、同様という方は他にもいらっしゃいますよね)
エスカレーターを上がったところで、右手にある眼鏡屋さんを回り込むと、「どーだ!」とばかり、限定品がキラキラと輝くウィンドウに迎えられます。昨日は、国産の万年筆が多く展示されてありました。漆に金粉、蒔絵でお化粧したそれらは、まるで伝統工芸品のようでした。価格は当然「おふっ」となってしまうほど、だいぶ良い物でしたが。
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